利用規則・約款Acceptable Use Policy


サイトご利用に際してTerms of Use

ホテルグランヴィア岡山(以下、当ホテルと称します)が提供するウェブサイト(以下「本サイト」及び
予約・問い合わせ・会員登録などの手続きのシステム(以下「本システム」と称します)をご利用されるすべての方に適用されます。
お客様は、本サイトを利用される前に以下の利用規約をお読みいただき、ご了承の上、本サイトのご利用をお願いします。
尚、本利用規約は予告なく変更する場合がありますので、必ず最新情報をご確認ください。




サイト利用規則


1. サービス内容の変更について

当ホテルでは、本サイト上で提供する情報やサービス内容、本システムを事前の予告なく変更することがあります。
また、保守作業やシステム障害その他の理由により、予告なく一時的または長期的に、本サイトや本システムの全部または一部の運営を 中止することがあります。その他、天災、事変等の非常事態が発生、もしくは発生のおそれがあり、運営が困難と判断した場合も、中止 することがあります。


2. 著作権

本サイトに掲載する情報の著作権は、原則として当ホテルに帰属します。
当ホテルの文書による承諾がある場合を除き、本サイトに掲載された情報の転用を禁止します。


3. 免責事項

本サイトの掲載情報には細心の注意を払っておりますが、その内容の正確性、有用性、確実性を保証するものではなく、全て営業に関す る詳細は、現状を優先いたします。本サイトの利用により、利用者がいかなる損害を被った場合にも、当ホテルは一切の責任を負いませ ん。
本サイトの保守作業やシステム障害その他の理由により予告なしに本サイトの運営を中断または中止、掲載内容を修正、変更、削除する 場合がありますが、それらによって生じるいかなる損害についても一切責任を負いません。
また、当ホテルは、本サイトのご利用によりお客様または第三者のハードウェアおよびソフトウェア上に生じた事故、データの毀損・滅 失等の損害について一切責任を負いません。


4. リンク・サイトに関して

本サイトは、本サイト内で提供する情報を補完するため、第三者のウェブサイトへのリンクを張ることがあります。本サイトからリンク を張っている第三者のウェブサイト(以下「リンク先サイト」)の内容は、それぞれの責任で管理されるものです。弊社はリンク先サイ トの内容について、あるいはそれらをご利用になったことにより生じた損害について、一切の責任を負いません。
また、本サイトへのリンクにつきましては、当ホテル宛に連絡をいただき事前の承諾を条件とし、許可を得ていただくものといたします。


5. 基本的事項の遵守及び反した場合の措置

本サイトご利用に際しては、インターネット利用の一般的なマナー、モラル及びルールを遵守していただきます。事由の如何を問わず、 営利目的で本サイトを利用することを固くお断りいたします。
また、第三者に迷惑・不利益を与える等の行為、本サイトに支障をきたすおそれのある行為等、当ホテルが不適当と判断する行為を行う お客様には、本サイト及び当ホテルのご利用をお断りいたします。


6. プライバシーポリシー

本サイトでは、予約・問い合わせ・会員登録などの手続きの際、お客様の個人情報を入力していただき、データベースに登録しておりま す。お客様がご登録いただいた情報は、当ホテル及びJR西日本ホテルズ(メンバーホテル)から新しいサービスや商品等お客様にとって 有益なサービスをご提供するために使用させていただき、それ以外の目的に使われることはありません。
万一、お客様がお望みでない情報が配信された場合には、以後そのような情報の受取りを拒否することができます。 プライバシーポリシーに関してはこちらのページをご覧ください。


7. ベストレート保証

ホテルグランヴィア岡山のオフィシャルサイトでご提供している宿泊プランは同プラン・同部屋タイプに限り他社インターネットサイト よりもお安くご提供しています。
上記条件外では適用外の場合もございますのでご了承下さい。


JR西日本ホテルズ 利用規則Terms of Use

ホテルの公共性と安全性を確保するため、JR西日本ホテルズの宿泊施設(以下「当ホテル」)をご利用のお客様は、当ホテルが別に定める宿泊約款第 10 条に基づく利用規則の規定を履行し、かつ遵守していただきます。この規則を遵守していただけない場合は、当ホテルのご利用をお断り申し上げ、当ホテルが被った損害のご負担を頂くこともございますので、特にご留意くださいますようお願い申し上げます。





1 遵守していただく禁止事項

  1. (₁) 客室を当ホテルが許可する場合を除いて、宿泊以外の目的に使用すること。
  2. (₂)廊下及び客室内で暖房用、炊事用などの火気を使用すること。
  3. (₃)近くに可燃性の物品があるなど、火災の発生しやすい場所や原因となりやすい方法で喫煙すること。
  4. (₄)当ホテルが別に定める宿泊約款第5条に規定するもののうち、(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)及び(13)の各号のいずれかに該当するとき。
  5. (₅)館内に、次のようなものを持ち込むこと。
    1. ①犬(盲導犬等の介助犬を除く。)、猫、鳥類、虫類及び家畜類等の動物
    2. ②悪臭を発するもの
    3. ③著しく多量な物品
    4. ④火薬や揮発油等、爆発又は引火しやすいもの
    5. ⑤適法に所持を許可されていない鉄砲、刀剣類
  6. (₆) 館内及び客室内で、とばく及び風紀を乱すような行為をすること。
  7. (₇) 客室(ただし、外来者用設備のある客室を除く。)内に外来者を招いて、客室内の諸設備、諸物品を使用すること。
  8. (₈) 客室やロビーを事務所代わりに使用すること。
  9. (₉) 館内及び客室内の諸設備、諸物品をその目的以外の用途に充てること。
  10. (10) ホテルの建築物や諸設備に異物を取り付けるなど、現状を変更するような加工をすること。
  11. (11) ホテルの外観を損なうような品物を窓に掛けること。
  12. (12) 他のご利用のお客様に、広告物等を配布し、又は配布しようとすること。
  13. (13) 廊下やロビーなどに所持品を放置すること。
  14. (14) ホテル外から飲食物の出前を取ること。
  15. (15) パブリックスペースにおける飲食又は当ホテルが指定する場所以外において喫煙をすること。

2 手続をお願いする事項

  1. (₁) お支払いは、3日目毎に精算していただくようお願いいたします。3日目以内でも、100,000 円を超えた場合、ホテルからの請求がありましたらお支払いいただくようお願いいたします。
  2. (₂) ご予定宿泊日数をご変更いただく場合は、フロントに予めご連絡ください。
  3. (₃) ご予定宿泊日数をご延長いただく場合は、延長以前のお勘定をお支払いください。
  4. (₄) 現金その他の貴重品は、フロント係にお申し出ください。お預かり物以外の物品の紛失につきましては、当ホテルは一切責任を負いかねます。
  5. (₅)館内に、次のようなものを持ち込むこと。
  6. (₆) 予約のない場合、前日または当日予約及びご連絡先が携帯電話の場合は、お預かり金をいただきます。

3 暴力団及び暴力団員並びに公共の秩序に反するおそれのある場合について

  1. (₁) 「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」( 平成 4 年 3 月1 日施行 ) による指定暴力団及び指定暴力団員等の当ホテルの利用はご遠慮いただきます。 ( ご予約後、あるいはご利用中にその事実が判明した場合には、その時点でご利用をお断りいたします。)
  2. (₂) 反社会的勢力及びその構成員 ( 暴力団及び過激行動団体など並びにその構成員) の当ホテル利用はご遠慮いただきます。 ( ご予約後、あるいはご利用中にその事実が判明した場合には、その時点でご利用をお断りいたします。)
  3. (₃) 暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求及びこれに類する行為が認められる場合、直ちに当ホテルの利用はご遠慮いただきます。又、かつて、同様の行為をされた方についてもご遠慮いただきます。
  4. (₄) 当ホテルを利用する方が心身耗弱、薬品、飲酒による自己喪失など、ご自身の安全確保が困難であったり、他のお客様に危険や恐 怖感、不安感を及ぼすおそれがあると認められるときは、直ちにご利用をお断りいたします。
  5. (₅) 館内及び客室内で大声、放歌及び喧騒な行為その他で他者に嫌悪感を与えたり、迷惑を及ぼしたり、又、賭博や公序良俗に反する行為のあった場合には、直ちにご利用をお断りいたします。その他上記各事項に類する行為のあるときは、ご利用をお断りいたします。


    宿 泊 約 款


【 適用範囲 】

第1条

JR西日本ホテルズの宿泊施設(以下「当ホテル」)において、宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令等 ( 法令又は法令に基づくものをいう。以下同じ。) 又は一般に確立された慣習によるものとします。
2 当ホテルが、法令等及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。


【 宿泊契約の申込み 】

第2条

当ホテルに宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当ホテルに申し出ていただきます。

  1. (1) 宿泊者名
  2. (2) 宿泊日及び到着予定時刻
  3. (3) 宿泊料金(原則として別表第1の基本宿泊料による。)
  4. (4) その他当ホテルが必要と認める事項

2 宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当ホテルは、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理します。


【 宿泊契約の成立等 】

第3条

宿泊契約は、当ホテルが前条の申込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、当ホテルが承諾をしなかったことを証明したときは、この限りではありません。

2 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間 (3日を超えるときは3日間) の基本宿泊料を限度として当ホテルが定める申込金を、当ホテルが指定する日までに、お支払いいただきます。

3 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条及び第 18 条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第 12 条の規定による料金の支払いの際に返還します。

4 第2項の申込金を同項の規定により当ホテルが指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。ただし、申込金の支払期日を指定するに当たり、当ホテルがその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。


【 申込金の支払いを要しないこととする特約 】

第4条

前条第2項の規定にかかわらず、当ホテルは、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。

2 宿泊契約の申込みを承諾するに当たり、当ホテルが前条第2項の申込金の支払いを求めなかった場合及び当該申込金の支払期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。

【 施設における感染症防止対策への協力の求め 】

第4 条の 2

当ホテルは宿泊しようとする者に対し、旅館業法( 昭和 23 年法律第 138号)第4条 の 2 第 1 項の既定による協力を求めることができます。



【 宿泊契約締結の拒否 】

第5条

当ホテルは、次に掲げる各号のいずれかに該当する場合においては、宿泊契約の締結に応じないことがあります。ただし、本項は、当ホテルが、旅館業法第 5 条に掲げる場合以外の場合に宿泊を拒むことがあることを意味するものではありません。

  1. (1) 宿泊の申し込みが、この約款によらないとき。
  2. (2) 満室により客室の余裕がないとき。
  3. (3) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
  4. (4) 宿泊に関し、暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき(宿泊しようとする者が障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律(平成25年法律第65号。以下「障害者差別解消法」という。)第7条第2項又は第8条第2項の規定による社会的障壁の除去を求める場合は除く。)。
  5. (5) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をし、又はその行為をするおそれがあるとき。
  6. (6) 宿泊しようとする者が、暴行、脅迫、恐喝等のほか、暴力的要求行為、その他威圧的な不当要求行為をしたとき。
  7. (7) 宿泊しようとする者が、喧騒な行為のほか、危険、不安等を感じさせるなど、宿泊又は利用する他のお客様に迷惑を及ぼす言動をしたとき。
  8. (8) かつて当ホテルにおいて、本条(4)(5)(6)及び(7)の各号のいずれかに該当する行為をしたことがあるとき。
  9. (9) 宿泊しようとする者が、次のイからハに該当すると認められるとき。
  10. イ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)、同条第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力
  11. ロ 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき。
  12. ハ 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの。
  13. (10) 宿泊しようとする者が、旅館業法第4条の2第1項第2号に規定する特定感染症の患者等(以下「特定感染症の患者等」という。)であるとき。
  14. (11) 宿泊しようとする者が、心神喪失、心神耗弱、薬物類及び飲酒等による自己喪失等、本人の安全確保が困難であるとき。
  15. (12) 挙動不審と認められるとき、その他宿泊拒否に正当な事由があるとき。
  16. (13) 宿泊しようとする者が、当ホテルに対し、その実施に伴う負担が過重であって他の宿泊者に対する宿泊に関するサービスの提供を著しく阻害するおそれのある要求として旅館業法施行規則第5条の6で定めるものを繰り返したとき。

【 宿泊契約締結の拒否 】

第5条の2

宿泊しようとする者は、当ホテルに対し、当ホテルが前条に基づいて宿泊契約の締結に応じない場合、その理由の説明を求めることができます。


【 宿泊客の契約解除権 】

第6条

宿泊客は、当ホテルに申し出て、宿泊契約を解除することができます。

2 当ホテルは、宿泊客がその責めに帰すべき事由により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合 ( 第3条第2項の規定により当ホテルが申込金の支払期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときを除きます。) は、別表第2に掲げるところにより、違約金を申し受けます。ただし、当ホテルが第4条第1項の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払義務について、当ホテルが宿泊客に告知したときに限ります。

3 当ホテルは、宿泊客が連絡をしないで宿泊日当日の午後10時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を2時間経過した時刻) になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。


【 当ホテルの契約解除権 】

第7条

  1. (1) 宿泊前、宿泊中を問わず、宿泊約款第5条に規定するもののうち、(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)(14)及び(15)の各号のいずれかに該当するとき。
  2. (2) 客室での寝たばこ、消防用設備等に対する損壊や悪戯をしたとき、その他当ホテルが別に定める利用規則の禁止事項(但し、火災予防上必要なものに限る。)のいずれかに該当するとき。

2 当ホテルが前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。


【 宿泊契約解除の説明 】

第7条の2

宿泊客は、当ホテルに対し、当ホテルが前条に基づいて宿泊契約を解除した場合、その理由の説明を求めることができます。


【 宿泊の登録 】

第8条

宿泊客は、宿泊の当日、次に掲げる事項を登録 ( 記載 ) していただき ます。なお、日本国内に住所を所有しない外国人にあっては、正確を期するため旅券の呈示を求めるとともに、日本政府の指導により、当ホテルは、当該旅券を複写してこれを保存させていただきます。

  1. (₁) 宿泊客の氏名、住所及び連絡先
  2. (₂) 日本国内に住所を所有しない外国人にあっては、上記(₁) の事項のほか、国籍、旅券番号
  3. (₃) その他当ホテルが必要と認める事項

【 客室の使用時間 】

第9条

宿泊客が当ホテルの客室を使用できる時間は、以下のとおりとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。

ホテル ホテル 客室を使用できる時間
ホテルグランヴィア京都 午後3時から正午12時まで 午後3時から正午12時まで
ホテルヴィスキオ京都 午後3時から午前11時まで
奈良ホテル 午後3時から午前11時まで
ホテルグランヴィア大阪 午後3時から正午12時まで
ホテルヴィスキオ大阪 午後3時から午前11時まで
ホテルヴィスキオ尼崎 午後3時から午前11時まで
ホテルグランヴィア和歌山 午後2時から午前11時まで
ホテルグランヴィア岡山 午後3時から正午12時まで
ホテルグランヴィア広島 午後2時から正午12時まで
ホテルグランヴィア広島サウスゲート 午後2時から正午12時まで
ホテルヴィスキオ富山 午後3時から午前11時まで

2 当ホテルは、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合には次に掲げる追加料金を申し受けます。

  1. (1) 超過3時間までは、室料金の30%
  2. (2) 超過6時間までは、室料金の50%
  3. (3) 超過6時間以上は、室料金の全額

【 営業時間 】

第11条

当ホテルの主な施設等の営業時間は次のとおりとし、その他の施設等の詳しい営業時間は備付けパンフレット、各所の掲示、客室内のサービスディレクトリー等でご案内致いたします。

  1. (1) フロント・キャッシャー等サービス時間
    1. イ、門限 なし
    2. ロ、フロントサービス 24時間
  2. 2 前項の時間は、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあります。その場合には、適宜な方法をもってお知らせします。

【 料金の支払い 】

第12条 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。

2 前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当ホテルが認めた旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当ホテルが請求したとき、フロントにおいて行っていただきます。

3 当ホテルが宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。


【 当ホテルの責任 】

第13条 当ホテルは、宿泊契約及びこれに関連する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。

2 当ホテルは、万一の火災等に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しております。


【契約した客室の提供ができないときの取扱い 】

第14条 当ホテルは、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設を斡旋するものとします。

2 当ホテルは、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当ホテルの責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。


【 寄託物等の取扱い 】

第15条 

宿泊客がフロントにお預けになった物品又は現金並びに貴重品について、滅失、毀損等の損害が生じたときは、それが、不可抗力である場合を除き、当ホテルは、その損害を賠償します。ただし、現金及び貴重品については、当ホテルがその種類及び価額の明告を求めた場合であって、宿泊客がそれを行わなかったとき、当ホテルは以下の金額を限度としてその損害を賠償します。

 
ホテルグランヴィア京都 30万円
ホテルヴィスキオ京都 30万円
奈良ホテル 15万円
ホテルグランヴィア大阪 30万円
ホテルヴィスキオ大阪 30万円
ホテルヴィスキオ尼崎 15万円
ホテルグランヴィア和歌山15万円
ホテルグランヴィア岡山 15万円
ホテルグランヴィア広島 30万円
ホテルグランヴィア広島サウスゲート 30万円
ホテルヴィスキオ富山 30万円

2 宿泊客が、当ホテル内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品であってフロントにお預けにならなかったものについて、当ホテルの故意又は過失により滅失、毀損等の損害が生じたときは、当ホテルは、その損害を賠償します。ただし、宿泊客からあらかじめ種類及び価額の明告のなかったものについては、以下の金額を限度として当ホテルはその損害を賠償します。

 
ホテルグランヴィア京都 15万円
ホテルヴィスキオ京都 15万円
奈良ホテル 15万円
ホテルグランヴィア大阪 30万円
ホテルヴィスキオ大阪 30万円
ホテルヴィスキオ尼崎 15万円
ホテルグランヴィア和歌山15万円
ホテルグランヴィア岡山 15万円
ホテルグランヴィア広島 15万円
ホテルグランヴィア広島サウスゲート 15万円
ホテルヴィスキオ富山 15万円

3 当ホテルが指定し、又は管理するセルフロッカー等の保管設備に宿泊客が物品を預け入れた場合、当該物品は第1項に定める寄託物に準じて取り扱うものとする。ただし、鍵や暗証番号等の管理不備に起因する損害や事前の明告のない現金及び貴重品については、当ホテルは一切の責任を負いません。


【 宿泊客の手荷物又は携帯品の保管 】

第16条 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当ホテルに到着した場合は、その到着前に当ホテルが了解したときに限り責任を持って保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際お渡しします。

2 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当ホテルに置き忘れられていた場合は、その所有者からの連絡、指示により対処することとし、その他の処置については法令に基づくものとします。

3 前2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当ホテルの責任は、第1項の場合にあっては前条第1項の規定に、前項の場合にあっては同条第2項の規定に準じるものとします。


【 駐車の責任 】

第17条

宿泊客が当ホテルの駐車場または当ホテルの特約する駐車場をご利用になる場合、当ホテルは場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。ただし、駐車場の管理にあたり、当ホテルの故意または過失によって損害を与えたときは、その賠償の責めに任じます。


宿泊客の責任

第18条

宿泊客の故意または過失により当ホテルが損害を被ったときは、当該宿泊客は当ホテルに対し、その損害を賠償していただきます。


免責事項

第19条

当ホテル内におけるコンピューター(電子機器等)通信のご利用にあたっては、宿泊客自身の責任にて行うこととし、コンピューター通信の利用中にシステム障害により利用者がいかなる損害を受けた場合においても、当ホテルは一切の責任を負いません。


支配する言語

第20条

この約款は、日本語で作成されたものを正文とします。この約款につき翻訳が作成される場合においても、日本語のみが約款としての効力を有するものとし、翻訳は何らの効力を有しないものとします。


裁判管轄及び準拠法

第21条

この約款の準拠法は日本法とし、日本法によって解釈されます。この約款による宿泊契約及びこれに関する契約に関して生じる一切の紛争については、当ホテルの所在地を管轄する日本の地方裁判所第一審の専属的合意管轄裁判所として、裁判により解決するものとします。

別表第1 宿泊料金の内訳
(第2条第1項、及び第12条第1項関係)

内訳 項目 内容
宿泊客が支払うべき総額 宿泊料金 基本宿泊料【室料(又は室料+朝食料)】
サービス料(①×15%)(サービス料を設定しているホテルにおいて、宿泊料金とは別に申し受けます)
追加料金 飲食料【又は追加飲食(朝食以外の飲食料)】及びその他の利用料金
サービス料(③×15%)(サービス料を設定しているホテルにおいて、宿泊料金とは別に申し受けます)
税金 消費税
宿泊税(宿泊施設所在地の地方自治体が定める条例その他の規定に基づき、課税対象となる場合に限り、宿泊料金とは別に申し受けます)

別表第2 違約金(第6条第2項関係)

契約申込人数 契約解除の
通知を受けた日
一般 団体
7名まで 8~99名 100名以上
不泊 100% 100% 100%
当日 80% 80% 100%
前日 20% 20% 80%
9日前 20%
20日前 10%

(注)

1. %は基本宿泊料に対する違約金です。 
2. 契約日数が短縮した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)の違約金を収受します。


レストランご利用に際してTerms of Use

ホテルグランヴィア岡山(以下、当ホテルと称します)では、レストランのご利用にあたって、下記の規約を定めてお申込みをお受けいたしております。
つきましては、当ホテルレストランのご利用、お支払いなどについて、下記の事項を予めご了承くださいますようお願い申しあげます。




レストラン利用規約


1. お申込み

当ホテル内レストランのご予約を希望されるお客様は、次の事項をお申し出ていただきます。
(1) お申込者の氏名
(2) お申込者のご連絡先
(3) レストランのご利用日時
(4) ご利用レストラン及び、ご利用人数


2. 契約の成立

レストランのご利用に関する契約は、当ホテル内レストランが1.のお申込を承諾したときに成立するものとします。


3. 契約の拒否

当ホテルは次に掲げる場合、レストランご利用に関する契約の締結に応じないことがあります。
(1) レストランご利用のお申し込みがこの規約によらないとき。
(2) レストランご利用客の中に次の事由に該当する者が認められるとき。
  ① 暴力団・暴力団員、暴力団関係団体又は関係者、その他反社会的勢力であるとき。
  ② 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他団体又は関係者。
  ③ 法人で、その役員のうち暴力団員に該当する者があるもの。
(3) レストランの他の利用者に著しい迷惑を及ぼす言動をした場合、またそのおそれがあるとホテルが判断したとき。
(4) レストラン従業員に対し、暴力的要求行為を行う、あるいは合理的範囲を超える負担を要求した場合。
また、かつて同様の行為を当ホテルで行った事実が判明したとき。
(5) ご利用されるお客様が明らかに感染症にかかっている場合、もしくはその他感染症により罹患するおそれがある疾患に
かかっているとき。
(6) ご予約(使用目的)がお申し込み時と異なり、明らかに虚偽の申請をしたとき。
(7) 天災・施設の故障、その他やむを得ない事由があるとき。
(8) レストランをご利用されるお客様が、法令または公序良俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
(9) この【ご利用規約】に違反する事実があったとき。

※違反するおそれがあるとレストランが判断した場合も含む


4. ご利用人数の確認

お料理などをご用意させていただく人数の最終ご注文数は、5名様以上の場合、レストラン予約の3日前までにご連絡ください。
少数人数(1~4名様)の変更は前日12時(正午)までにご連絡願います。
上記期限を過ぎてご出席者がご利用人数より減少した場合でも、最終ご注文数の料金をご請求させていただきます。


5. 取消料と期日変更料

すでにご予約いただいたレストランをお取消になる場合、及び期日を変更される場合は、以下の取消料及び変更料を頂戴いたします。

団体(貸切)、エージェント経由予約の場合 個人・少人数予約の場合
料金対象 人数分のお料理(プラン)代金 人数分のお料理(プラン)代金
3~7日前のキャンセル 30%
2日前 50%
前日 80% 30%
当日 100% 100%
連絡無しのキャンセル 100% 100%
団体(貸切)、
エージェント経由
予約
個人・少人数
予約
料金対象 人数分の
お料理
(プラン)代金
人数分の
お料理
(プラン)代金
3~7日前
キャンセル
30%
2日前 50%
前日 80% 30%
当日 100% 100%
連絡無し
キャンセル
100% 100%


6. 損害賠償

お客様あるいはお客様が直接依頼された業者、関係者の方は、当ホテルの施設、什器備品等を破損・損傷させることのないよう充分ご注意ください。
万一当ホテルの施設、什器備品等に破損・損傷が生じた場合は、お客様あるいはお客様が直接依頼された業者、関係者の方にすみやかに修理していただくか、損害賠償金をご負担いただきます。


7. 禁止事項

次に掲げる各項目につきましては禁止事項となっております。
(1) 犬、猫、小鳥その他の動物・ペット類を持ち込みになること。(盲導犬、聴導犬、介助犬等の身体障害者補助犬は除きます。)
(2) 発火または引火性の物品など危険物の持ち込み。
(3) 悪臭を発するものの持ち込み。
(4) 法令または公序良俗に反する行為及び他のお客様のご迷惑になる言動。
(5) 備付品の移動。
(6) ご予約時の使用目的以外のご利用。
(7) 飲食物のお持ち込み、お持ち出し。※事前申請があり、ホテルが許可したものは除く。
(8) 商業目的及び、他のお客様に迷惑となる写真等の撮影行為。
(9) その他、法令で禁じられている行為。


8. 契約の解除

当ホテル内レストランでは次に掲げる場合、レストラン予約の解除をさせていただくことがございます。
(1) お申込みに関して、3.の(1)~(6)、(8)~(9)に該当することが判明した場合。
(2) お申込みのお客様が3.の契約の拒否を免れるための申込みをしていることが判明した場合。
(3) お申込みのお客様及び、ご同席のお客様が上記3.~7.の規約に反する場合、あるいはそのおそれがあると認められる場合。


宴会場ご利用に際してTerms of Use

「JR西日本ホテルズのホテル(以下「当ホテル」)では、宴会場又は催事 (以下、ご宴会等と称します) のご利用にあたって、下記の規約を定めております。




宴会・催事規約


1. 1 宴会時間と追加室料

宴会場のご使用は、設営から撤去を含め、事前に係員と打ち合わせいただいた時間内で終了されますようお願いいたします。また、宴会場のご使用開始から終了までのご契約時間(以下、宴会時間と称します)は、所定の室料金をお支払いいただいておりますが、この宴会時間を超過した場合は追加室料を頂戴いたします。 但し、次の宴会場使用時刻との関連で、ご使用時間の超過に応じられない場合もございますので、あらかじめご了承ください。


2. お申込み金

宴会場のご予約をいただいた場合、期限を定めて、お申込金を申し受ける場合がございます。お申込金の金額は、ご宴会内容によって当社より提示させていただきます。


3. 前受金

当社からご提示いたしましたお見積概算額を、期限を定めてお支払いいただく場合がございます。


4. お支払い

ご宴会等に関する一切の費用(お申込金・前受金をお支払いいただいた場合はその残金)は、お支払い指定日までに銀行振込、又は、現金にてお支払いくださいますようお願い申し上げます。なお、ご精算後、お申込金、前受金に余りが出たときは、お支払い指定日までに、ご返金申し上げます。


5. 取消料と期日変更料

すでにご予約いただいたご宴会等をお取消になる場合、及び期日を変更される場合は下記の取消料及び変更料を頂戴いたします。

取消料と期日変更料

  • 119日-90日前最新の見積額 10%
  • 89日-60日前最新の見積額 20%
  • 59日-30日前最新の見積額 30%
  • 29日-20日前最新の見積額 50%
  • 19日-10日前最新の見積額 70%
  • 9日-3日前最新の見積額 80%
  • 2日前-当日最新の見積額 100%

※各期間とも手配済商品は実費分を請求させていただきます

※サービス料については取消料の対象外とさせていただきます

※日数はお申し出の日から起算いたします。 (例)1月15日のご宴会に関して1月7日にお申し出があった場合は 9日前となります。


6.有料人数の算定

お料理やお飲物などをご用意させていただく人数(以下、有料人数と称します)の減数につきましては、お申し込み人数から10%以上の人数減の場合、10%を超える人数分に対し、上記「取消料と期日変更料」に則り、お取消料を頂戴いたします。尚、減員が複数回にわたる場合は、各お申し出時点における減員後の人数に基づき算定した「10%を超える人数分」から、既にお取消料の対象として算定済みの人数分を控除した差分(追加減員分)に対して、お取消料を頂戴いたします。 お料理等のご用意について、ご宴席の8日前には食材等の手配をしておりますので、それまでに有料人数をお知らせください。 最終的な人数変更の期限は開催日3日前の17:00までとなります。変更が生じた場合は期日までに担当者にご連絡ください。以降につきましては有料人数分の料金をご請求いたします。 尚、ご宴席内容によっては、変更期日を早めにさせていただく等、別途特別約款を設定させていただく場合がございますので、予めご了承ください。


7.装飾、余興などの手配

ご宴会等に関する装飾、装花、音響、照明、余興、音楽、バンケットレセプタント、引出物などにつきましては、ホテル指定の業者をご利用ください。 お客様のご都合で、ホテル指定業者以外の業者をご利用になる場合は、事前にホテル側の了承を得たうえでご手配くださいますようお願いいたします。


8. 直接ご依頼の業者に対する指示

ホテルの了承のもとにお客様が直接依頼された業者が行なう宴会等の装飾、余興等の前項に関する搬入、搬出又は看板のサイズ、取付け方法、設置場所は、ホテルの指示に従って行っていただきます。


9. 損害賠償

お客様、あるいはお客様が直接依頼された業者、関係者の方は、ホテルの施設、什器備品等を破損、損傷させることのないよう充分ご注意ください。万一ホテルの施設、什器備品等に破損が生じた場合は、お客様あるいはお客様が直接依頼された業者、関係者の方に、速やかに修理していただくか、損害賠償金をご負担いただきます。


10.遵守していただく禁止事項

  1. (1)次に掲げる各号につきましては、禁止事項となっていますので、遵守していただきますようお願いいたします。
    1.  ①犬(盲導犬等の補助犬を除く)、猫、鳥類、虫類及び家畜類等の動物を持ち込むこと。
    2.  ②火薬や揮発油等、爆発又は引火し易いものを持ち込むこと。
    3.  ③悪臭を発するものを持ち込むこと。
    4.  ④法令又は公序良俗に反する行為及び他のお客様にご迷惑を及ぼす言動をすること。
    5.  ⑤備付品を移動すること。
    6.  ⑥ご予約時の使用目的以外に利用すること。
    7.  ⑦その他法令で禁じられている行為をすること。

  2. (2)お客様または宴会等にご出席のお客様が、次の事由に該当する場合には、宴会等のご利用のお申込はお受けできません。すでに宴会場の仮押さえ、申込みを行っていても、これらの事由に該当することが判明した場合には、その時点でご利用をお断りします。
    1.  ①暴力団、暴力団員または暴力団関係者その他の反社会的勢力(以下「暴力団等」という。)である場合。
    2.  ②暴力団等が実質的に経営権を有する法人、その他の団体である場合。
    3.  ③法人その他の団体で、その代表者、責任者等が暴力団等である場合。
    4.  ④当ホテルの他のお客様に著しい迷惑を及ぼす言動をした場合。
    5.  ⑤当ホテル又は当ホテル従業員に対し、暴力的要求を行い、又は合理的範囲を超える負担を要求した場合。

11. 解約

ご宴会等をお申込みのお客様又はご宴会等にご出席のお客様が、上記 1 ~ 10 の規定を順守していただけない場合あるいはそのおそれがある場合、又は当ホテルが別に定める宿泊約款並びに利用規則に規定するもののうち、「指定暴力団、指定暴力団員、指定暴力団関係団体又はその関係者であるとき」など、契約締結の拒否及び禁止事項に関する規定のいずれかに該当する場合は、解約についてこれを準用し、ご宴会等を解約させていただくことがあります。特に、2 お申込金、3 前受金をご請求させていただいた場合に、指定の日までにご入金がされない場合は、当社は、前項の場合に準じて、ご宴会等のご予約を解約の上、お取消の場合に準じて算出した取消料相当額のご負担をご請求させていただくこともありますので、ご了承ください。 また、天災その他、ホテル側の責任に帰することのできない事由により宴会場を使用できない場合、ご宴会等を解約させていただくことがあります。なお、この解約につきましては、解約に伴う損害賠償等、金銭のお支払いはいたしかねますので、ご了承ください



「特定商取引法に関する法律」に基づく表示Terms of Use


サービス
提供事業者
株式会社ジェイアール西日本ホテル開発 ホテルグランヴィア岡山
代表責任者 代表取締役社長  坪根 英慈
所在地 〒700-8515  岡山県岡山市北区駅元町1-5
電話番号 086-234-7000
電話受付時間 365日 24時間対応
公開
メールアドレス
infodesk@granvia-oka.co.jp
サイト https://www.granvia-oka.co.jp/
販売価格 各宿泊プランによる(詳しくは各プラン詳細をご参照ください。)
※表示価格には税金・サービス料が含まれています。
サービス
提供時期
ご予約された宿泊日をサービス提供日といたします。
お支払い方法
  • フロント精算(現地):現金、クレジットカード、ギフト券などにてフロントでご精算ください。
  • オンライン予約等のクレジットカードによる事前精算:予約完了時にクレジットカードにて一括決済されます。
販売価格以外の必要料金 ございません。
(ホテルでご利用いただいたサービスについては、ホテルでお支払いをお願い致します。)
キャンセル料等 宿泊のキャンセルを賜りました場合は、宿泊約款に準じて、宿泊前日よりキャンセル料金をご請求させていただきます。予めご了承ください。

宿泊日前日のキャンセル : 宿泊料金の20%
宿泊日当日のキャンセル : 宿泊料金の80%
不泊 : 宿泊料金の100%
※旅行会社様等を通じていただいたご予約、並びにグループ予約につきましてはそれぞれの約款に準じます。
お問い合わせ先 ホテルグランヴィア岡山  宿泊予約課
住所 : 〒700-8515 岡山県岡山市北区駅元町1-5
TEL : 086-233-3444  FAX :086-234-7099
返品 商品及びサービスの特性上、ご宿泊利用後における返品は出来かねます。
内容を十分ご確認の上、お申込みください。

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